【2026年8月最新】32インチテレビのオススメはこれ!安い・高画質・ネット動画対応9機種を比較

今回は、32インチテレビのオススメについてご紹介します。
2026年8月時点では、オススメ候補は次の9機種です。
- Hisense C35R (2025)
- TCL S5L (2026)
- REGZA S25S (2026)
- SONY W840 (2025)
- Hisense A4S (2026)
- SHARP GE1 (2025)
- Panasonic N50C (2026)
- REGZA V35S (2026)
- REGZA V35T (2026)
です。
安いモデルから、ネット動画や録画まで楽しめるモデルまで比べます。
最後に、使い方ごとにどれを買えばいいか結論をお伝えします。
【2026年8月最新】32インチテレビのオススメはこれ!安い・高画質・ネット動画対応9機種を比較
1. Hisense C35R (2025)
1台目は、「Hisense C35R」です。
2025年発売モデルです。
| Hisense C35R | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 広視野角パネル 直下型LED |
| 映像エンジン | HI-VIEWエンジン2K+ |
| ゲーム | ALLM HDMI 2.1 x2 |
| スピーカー出力 | 12W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | VIDAA (18種類) AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
広視野角パネルと直下型LEDを採用します。
映像エンジンは、「HI-VIEWエンジン2K+」です。
ゲームはALLMに対応し、HDMI 2.1端子は2つです。
スピーカー出力は12Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
ネット動画はVIDAAで18種類視聴でき、AirPlay 2にも対応します。
この機種の特徴は、安くてもテレビ、録画、ネット動画まで1台で楽しめることです。
フルHDなので、32インチでも文字や映像を細かく表示できます。
価格は、約3.2万円〜です。
このように、「Hisense C35R」は、安さと機能のバランスを重視する人にオススメです。
▼「Hisense C35R」はこちら
2. TCL S5L (2026)
2台目は、「TCL S5L」です。
2026年発売モデルです。
| TCL S5L | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | QLED・HVA 直下型LED |
| 映像エンジン | AiPQプロセッサー |
| ゲーム | ゲームモード・ALLM HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 16W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | Google TV Google Cast・AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
量子ドットのQLEDと、高コントラストなHVAパネルを採用します。
映像処理には、「AiPQプロセッサー」を搭載します。
ゲームモードとALLMに対応し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は16Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
Google TVを搭載し、Google CastとAirPlay 2も利用できます。
この機種の特徴は、32インチでは珍しい量子ドットとGoogle TVを搭載することです。
テレビ番組より、YouTubeや動画配信サービスを見る時間が長い人にも向いています。
価格は、約4.1万円〜です。
このように、「TCL S5L」は、安くて色鮮やかなスマートテレビが欲しい人にオススメです。
▼S5Lと同等性能の「TCL V5C」はこちら
3. REGZA S25S (2026)
3台目は、「REGZA S25S」です。
2026年発売モデルです。
| REGZA S25S | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 全面直下型LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンHR |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 12W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | 非対応 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
全面直下型LEDと、「レグザエンジンHR」を採用します。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は12Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
ただし、テレビ単体ではネット動画を視聴できません。
この機種の特徴は、テレビ視聴と録画に機能を絞ったシンプルなレグザです。
余計なアプリがいらず、地デジをきれいに見たい人に向いています。
価格は、約3.9万円〜です。
このように、「REGZA S25S」は、ネット動画よりテレビと録画を重視する人にオススメです。
▼「REGZA S25S」はこちら
4. SONY W840 (2025)
4台目は、「SONY W840」です。
2025年発売モデルです。
| SONY W840 | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | LED |
| 映像エンジン | - |
| ゲーム | HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 10W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | 非対応 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
LEDバックライトを採用し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は10Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
一方で、ネット動画やWi-Fi、Bluetoothには対応しません。
この機種の特徴は、ソニーのシンプルなフルHDテレビであることです。
テレビ視聴と録画が中心なら、迷いにくい構成です。
価格は、約4.3万円〜です。
このように、「SONY W840」は、ソニー製のシンプルなテレビを選びたい人にオススメです。
▼「SONY W840」はこちら
5. Hisense A4S (2026)
5台目は、「Hisense A4S」です。
2026年発売モデルです。
| Hisense A4S | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 広視野角パネル 直下型LED |
| 映像エンジン | HI-VIEWエンジンS Lite |
| ゲーム | ALLM HDMI 2.1 x2 |
| スピーカー出力 | 12W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | VIDAA (19種類) AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
広視野角パネルと直下型LEDを採用します。
映像エンジンは、「HI-VIEWエンジンS Lite」です。
ゲームはALLMに対応し、HDMI 2.1端子は2つです。
スピーカー出力は12Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
ネット動画はVIDAAで19種類視聴でき、AirPlay 2にも対応します。
ここで、旧型にあたる「Hisense C35R」から変わった点も確認しましょう。
| Hisense C35R | Hisense A4S | |
| 発売年 | 2025年 | 2026年 |
| 販売形態 | ネット販売モデル | 量販店向け ベースモデル |
| 映像エンジン | HI-VIEWエンジン2K+ | HI-VIEWエンジンS Lite |
| ネット動画 | VIDAA 18種類 | VIDAA 19種類 |
| 価格 | 約3.2万円〜 | 約4.5万円〜 |
この機種の特徴は、映像処理とネット動画を新しくした、ハイセンスの定番モデルであることです。
テレビ、録画、動画アプリを、分かりやすく1台にまとめています。
価格は、約4.5万円〜です。
このように、「Hisense A4S」は、新しいハイセンスの定番モデルを選びたい人にオススメです。
▼A4Sと同等性能の「Hisense 32E40S」はこちら
6. SHARP GE1 (2025)
6台目は、「SHARP GE1」です。
2025年発売モデルです。
| SHARP GE1 | |
| 解像度 | 1,366×768 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | LED |
| 映像エンジン | - |
| ゲーム | HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 10W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | 非対応 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,366×768で、リフレッシュレートは60Hzです。
LEDバックライトを採用し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は10Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
ネット動画やWi-Fi、Bluetoothには対応しません。
この機種の特徴は、テレビ視聴と録画に絞ったシンプルなAQUOSです。
難しいスマート機能がいらない人には、扱いやすい構成です。
価格は、約5.2万円〜です。
このように、「SHARP GE1」は、シャープのシンプルな録画対応テレビが欲しい人にオススメです。
7. Panasonic N50C (2026)
7台目は、「Panasonic N50C」です。
2026年発売モデルです。
| Panasonic N50C | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | VA・LED |
| 映像エンジン | - |
| ゲーム | HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 10W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | 非対応 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
VAパネルとLEDバックライトを採用し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は10Wで、USBハードディスクへの1番組録画にも対応します。
ネット動画やWi-Fi、Bluetoothには対応しません。
この機種の特徴は、パナソニックの新しいシンプルなフルHDテレビであることです。
テレビ視聴と録画を中心に、長く分かりやすく使いたい人に向いています。
価格は、約5.2万円〜です。
このように、「Panasonic N50C」は、パナソニックのフルHDテレビを選びたい人にオススメです。
▼「Panasonic N50C」はこちら
8. REGZA V35S (2026)
8台目は、「REGZA V35S」です。
2026年発売モデルです。
| REGZA V35S | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 全面直下型LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンHR |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 12W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | 18種類 AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
全面直下型LEDと、「レグザエンジンHR」を採用します。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は12Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
ネット動画は18種類視聴でき、AirPlay 2にも対応します。
この機種の特徴は、テレビ、録画、ネット動画をバランス良く楽しめることです。
レグザの映像処理とスマート機能を、32インチへまとめています。
価格は、約5.2万円〜です。
このように、「REGZA V35S」は、地デジもネット動画も楽しみたい人にオススメです。
▼「REGZA V35S」はこちら
9. REGZA V35T (2026)
9台目は、「REGZA V35T」です。
2026年発売モデルです。
| REGZA V35T | |
| 解像度 | 1,920×1,080 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 全面直下型LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンHR |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x2 |
| スピーカー出力 | 12W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD 1番組録画 |
| ネット動画 | 18種類 AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は1,920×1,080のフルHDで、リフレッシュレートは60Hzです。
全面直下型LEDと、「レグザエンジンHR」を採用します。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は2つです。
スピーカー出力は12Wで、USBハードディスクへの裏番組録画にも対応します。
ネット動画は18種類視聴でき、AirPlay 2にも対応します。
ここで、旧型の「REGZA V35S」から変わった点も確認しましょう。
| REGZA V35S | REGZA V35T | |
| 発売時期 | 2026年1月 | 2026年8月 |
| 解像度 | 1,920×1,080 | 1,920×1,080 |
| 映像エンジン | レグザエンジンHR | レグザエンジンHR |
| ゲーム | ALLM 約0.83ms | ALLM 約0.83ms |
| ネット動画 | 18種類 AirPlay 2 | 18種類 AirPlay 2 |
| リモコン | CT-90509 | CT-90509 |
| 年間消費電力量 | 58kWh/年 | 58kWh/年 |
| 価格 | 約5.2万円〜 | 約7.2万円〜 |
この機種の特徴は、「V35S」とほぼ同じ仕様の新型モデルであることです。
公式仕様では、画質、ゲーム、録画、ネット動画、リモコン、省エネ性能まで同じです。
価格差を考えると、機能を重視するなら「V35S」の方がコスパは高いです。
価格は、約7.2万円〜です。
このように、「REGZA V35T」は、最新のレグザを長く使いたい人にオススメです。
▼「REGZA V35T」はこちら
価格を比較
ここからは、価格の違いを整理しましょう。
| 画質 | ネット動画 | 価格 | |
| Hisense C35R | フルHD | VIDAA 18種類 | 約3.2万円〜 |
| REGZA S25S | フルHD | 非対応 | 約3.9万円〜 |
| TCL S5L | フルHD QLED | Google TV | 約4.1万円〜 |
| SONY W840 | フルHD | 非対応 | 約4.3万円〜 |
| Hisense A4S | フルHD | VIDAA 19種類 | 約4.5万円〜 |
| SHARP GE1 | 1,366×768 | 非対応 | 約5.2万円〜 |
| Panasonic N50C | フルHD | 非対応 | 約5.2万円〜 |
| REGZA V35S | フルHD | 独自OS 18種類 | 約5.2万円〜 |
| REGZA V35T | フルHD | 独自OS 18種類 | 約7.2万円〜 |
価格は、2026年8月12日時点の価格.com「量販店別価格」を参考にしています。
「Hisense C35R」は量販店別価格に掲載がないため、通常の価格比較にある最安値を参考にしています。
「Hisense C35R」は、約3.2万円〜です。
最安クラスでも、フルHD、録画、ネット動画まで楽しめます。
安さと機能のバランスを重視する人にオススメです。
「REGZA S25S」は、約3.9万円〜です。
レグザの映像処理と録画機能を、4万円前後から選べます。
テレビ視聴を中心に、安いレグザが欲しい人にオススメです。
「TCL S5L」は、約4.1万円〜です。
量子ドットとGoogle TVを、この価格帯で選べることが魅力です。
画質と動画アプリを安く充実させたい人にオススメです。
「SONY W840」は、約4.3万円〜です。
ソニーのフルHDテレビを、シンプルな機能で選べます。
ソニーというブランドを重視する人にオススメです。
「Hisense A4S」は、約4.5万円〜です。
新しいハイセンスの定番モデルで、録画とネット動画をまとめて楽しめます。
現行モデルを安心して選びたい人にオススメです。
「SHARP GE1」は、約5.2万円〜です。
シャープのテレビ視聴と録画に絞ったモデルです。
使い慣れたAQUOSを選びたい人にオススメです。
「Panasonic N50C」も、約5.2万円〜です。
パナソニックの新しいフルHDテレビを、録画機能付きで選べます。
VIERAのシンプルなテレビが欲しい人にオススメです。
「REGZA V35S」も、約5.2万円〜です。
テレビ、録画、ネット動画まで対応する、バランスの良いレグザです。
価格より機能のまとまりを重視する人にオススメです。
「REGZA V35T」は、約7.2万円〜です。
最新のリモコンや省エネ機能を備えた、最も新しいレグザです。
価格より新しさを優先する人にオススメです。
このように、C35R、S25S、S5L、W840、A4S、GE1・N50C・V35S、V35Tの順に価格が高くなっています。
結論
ここまで比べたところで、結論を出しましょう。
安さと総合力なら「Hisense C35R」、量子ドットとGoogle TVなら「TCL S5L」、安いレグザなら「REGZA S25S」、ソニーなら「SONY W840」、新しいハイセンスなら「Hisense A4S」、シャープなら「SHARP GE1」、パナソニックなら「Panasonic N50C」、機能のバランスなら「REGZA V35S」、最新のレグザなら「REGZA V35T」がオススメです。
迷ったら、最初に「Hisense C35R」を確認しましょう。
3万円台でも、フルHD、録画、ネット動画、AirPlay 2まで楽しめます。
安さと機能のバランスが良く、幅広い人に選びやすい1台です。
画質と動画アプリを重視するなら、「TCL S5L」です。
量子ドットの鮮やかな色と、Google TVの使いやすさが魅力です。
ネット動画を見る時間が長い人に、特に選びやすい1台です。
テレビと録画を中心に使うなら、「REGZA S25S」です。
全面直下型LEDとレグザエンジンHRで、地デジをきれいに楽しめます。
ネット動画が不要なら、価格を抑えやすいレグザです。
ソニーを選ぶなら、「SONY W840」です。
フルHDと録画に対応する、分かりやすいシンプルモデルです。
ソニー製の小型テレビを使いたい人に向いています。
新しいハイセンスを選ぶなら、「Hisense A4S」です。
テレビ、録画、ネット動画を1台で楽しめます。
現行のスタンダードモデルを安心して買いたい人に向いています。
シャープを選ぶなら、「SHARP GE1」です。
テレビ視聴と録画に機能を絞り、操作もシンプルです。
AQUOSに慣れている人や、動画アプリが不要な人に向いています。
パナソニックを選ぶなら、「Panasonic N50C」です。
フルHD、録画、VAパネルを備えた、新しいシンプルモデルです。
VIERAを長く分かりやすく使いたい人に向いています。
テレビもネット動画も楽しむレグザなら、「REGZA V35S」です。
地デジの視聴・録画、動画アプリ、AirPlay 2まで1台にまとまっています。
価格と機能のバランスが良いレグザを選びたい人に向いています。
最新のレグザなら、「REGZA V35T」です。
新しいリモコンや省エネ機能まで含めて、長く使いやすくなっています。
価格より新しさを重視する人に向いています。
このように、安さと総合力なら「Hisense C35R」、量子ドットとGoogle TVなら「TCL S5L」、安いレグザなら「REGZA S25S」、ソニーなら「SONY W840」、新しいハイセンスなら「Hisense A4S」、シャープなら「SHARP GE1」、パナソニックなら「Panasonic N50C」、機能のバランスなら「REGZA V35S」、最新のレグザなら「REGZA V35T」がオススメです。
▼「Hisense C35R」はこちら
▼C35Rと同等性能の「Hisense E40R」はこちら
最後に
今回は、32インチテレビのオススメについてご紹介しました。
皆さんが選ぶなら、どの機種が気になりますか。
実際に使っているテレビの感想も、ぜひコメント欄で教えてください。
それでは、また次回の動画でお会いしましょう。