【2026年8月最新】「RGB Mini LED」テレビ全10機種!レグザ/ソニー/ハイセンス/TCL

今回は、RGB Mini LEDテレビ全10機種をご紹介します。
2026年8月時点で、オススメ候補は次の10機種です。
- REGZA ZX1R (2025)
- REGZA ZX1S (2026)
- REGZA ZX2S (2026)
- REGZA ZX3S (2026)
- SONY BRAVIA 9 II XR90M2 (2026)
- SONY BRAVIA 7 II XR70M2 (2026)
- Hisense RGB UXS (2026)
- Hisense RGB YSUX (2026)
- Hisense RGB U9S (2026)
- TCL RM7L (2026)
です。
RGB Mini LEDは、赤・緑・青の光を直接制御する新世代の液晶テレビです。
ただし、安い機種と高い機種では、黒の表現、明るさ、音、録画機能に大きな差があります。
それぞれの特徴をチェックし、価格を比較していきます。
そして最後に、どれを買えばいいか結論をお伝えします。
【2026年8月最新】「RGB Mini LED」テレビ全10機種!レグザ/ソニー/ハイセンス/TCL
1. REGZA ZX1R (2025)
1台目は、「REGZA ZX1R」です。
2025年発売の116インチRGB Mini LEDテレビです。
| REGZA ZX1R | |
| 画面サイズ | 116 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | RGB Mini LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンZRα |
| ゲーム | ALLM VRR 4K・144Hz |
| スピーカー出力 | 110W 5.1.2ch |
| チューナー/録画 | 地上 x9 BS・CS x3 4K x2 タイムシフトマシン |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは116インチで、リフレッシュレートは120Hzです。
ゲームでは、4K・144Hz、VRR、ALLMに対応します。
HDR10+ AdaptiveとDolby Vision IQにも対応します。
RGB Mini LEDと「レグザエンジンZRα」を搭載します。
音響は110Wの5.1.2chです。
さらに、地デジを丸ごと録画できるタイムシフトマシンにも対応します。
この機種の特徴は、116インチの巨大画面と録画機能を両立したことです。
映画館のような大画面で、地上波もネット動画もゲームも楽しめます。
一方で、本体は約2.6m幅なので、搬入経路と設置場所の確認が必須です。
私の一言コメントは、テレビというより、壁に映画館を建てるモデルですね。
このように、「REGZA ZX1R」は、116インチとタイムシフトマシンを両立したい人にオススメです。
2. REGZA ZX1S (2026)
2台目は、「REGZA ZX1S」です。
2026年発売のフラッグシップRGB Mini LEDテレビです。
| REGZA ZX1S | |
| 画面サイズ | 85 100 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | RGB Mini LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンZRα |
| ゲーム | ALLM VRR 4K・144Hz |
| スピーカー出力 | 140W |
| チューナー/録画 | 地上 x9 BS・CS x3 4K x2 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは85インチと100インチです。
RGB Mini LEDと「レグザエンジンZRα」を搭載します。
HDRは主要4規格をカバーし、ゲームは4K・144Hzに対応します。
音響は140Wです。
この機種の特徴は、画質、音、録画を全部盛りにしたことです。
特に100インチは、リビングを本気のホームシアターへ変えられます。
ただし、価格も設置難易度もフラッグシップ級です。
私の一言コメントは、テレビ単体で全部やりたいなら最強候補です。
このように、「REGZA ZX1S」は、画質も音も録画も妥協したくない人にオススメです。
3. REGZA ZX2S (2026)
3台目は、「REGZA ZX2S」です。
2026年発売のハイエンドRGB Mini LEDテレビです。
| REGZA ZX2S | |
| 画面サイズ | 65 75 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | RGB Mini LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンZRα |
| ゲーム | ALLM VRR 4K・144Hz |
| スピーカー出力 | 150W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x2 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは65インチと75インチです。
画質とゲーム性能は、上位の「ZX1S」にかなり近い仕様です。
音響は、この10機種で最大となる150Wです。
録画は2番組同時録画に対応しますが、タイムシフトマシンには非対応です。
この機種の特徴は、現実的なサイズで画質と音へ全力を出したことです。
タイムシフトマシンが不要なら、「ZX1S」より選びやすくなります。
私の一言コメントは、65インチならレグザの本命はこれですね。
このように、「REGZA ZX2S」は、65〜75インチで画質と音を重視する人にオススメです。
▼「REGZA ZX2S」はこちら
4. REGZA ZX3S (2026)
4台目は、「REGZA ZX3S」です。
2026年発売のハイグレードRGB Mini LEDテレビです。
| REGZA ZX3S | |
| 画面サイズ | 55 65 75 85 100 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | RGB Mini LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンZRα |
| ゲーム | ALLM VRR 4K・144Hz |
| スピーカー出力 | 60〜90W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x2 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは55〜100インチで、今回最も幅広い展開です。
RGB Mini LEDと「レグザエンジンZRα」を搭載します。
4K・144Hz、VRR、ALLMにも対応します。
音響はサイズにより60〜90Wで、2番組同時録画も可能です。
この機種の特徴は、RGB Mini LEDを55インチから選べることです。
上位モデルより音響を抑えつつ、画質と録画の使いやすさを残しています。
私の一言コメントは、レグザで迷ったら最初に見るべきモデルです。
このように、「REGZA ZX3S」は、サイズと価格の選びやすさを重視する人にオススメです。
▼「REGZA ZX3S」はこちら
5. SONY BRAVIA 9 II XR90M2 (2026)
5台目は、「SONY BRAVIA 9 II XR90M2」です。
2026年発売のフラッグシップTrue RGBテレビです。
| SONY BRAVIA 9 II XR90M2 | |
| 画面サイズ | 65 75 85 115 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| HDR | HDR10 HLG Dolby Vision |
| パネル/バックライト | RGB Mini LED 低反射 (65〜85) |
| 映像エンジン | プロセッサー「XR」 |
| ゲーム | ALLM VRR HDMI 2.1 x2 |
| スピーカー出力 | 80W 115インチのみ85W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS/4K x3 USB HDD 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは65〜115インチで、リフレッシュレートは120Hzです。
RGB Mini LEDと、プロセッサー「XR」を搭載します。
65〜85インチは、映り込みを抑える低反射にも対応します。
ゲームはVRRとALLMに対応し、4K・120Hz対応端子は2つです。
音響は80Wで、外付けHDDへ2番組を同時録画できます。
この機種の特徴は、明るい部屋でも鮮やかな色と深い黒を狙えることです。
映像処理も自然で、映画やドラマを作り手の意図に近い映像で楽しめます。
一方で、HDR10+には対応せず、HDMI 2.1対応端子も2つです。
私の一言コメントは、派手さより映像の完成度で選ぶ王道フラッグシップです。
このように、「BRAVIA 9 II」は、最高クラスの画質と低反射を重視する人にオススメです。
6. SONY BRAVIA 7 II XR70M2 (2026)
6台目は、「SONY BRAVIA 7 II XR70M2」です。
2026年発売のプレミアムTrue RGBテレビです。
| SONY BRAVIA 7 II XR70M2 | |
| 画面サイズ | 50 55 65 75 85 98 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| HDR | HDR10 HLG Dolby Vision |
| パネル/バックライト | RGB Mini LED |
| 映像エンジン | プロセッサー「XR」 |
| ゲーム | ALLM VRR HDMI 2.1 x2 |
| スピーカー出力 | 40W 98インチのみ65W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS/4K x3 USB HDD 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは50〜98インチで、今回最も小さい50インチを選べます。
画質エンジンと基本のゲーム機能は、上位モデルと共通です。
音響は40Wで、98インチのみ65Wです。
チューナーは各3基で、外付けHDDへ2番組を同時録画できます。
この機種の特徴は、ソニーのTrue RGBを幅広いサイズから選べることです。
「BRAVIA 9 II」より明るさと低反射は控えめですが、価格は下がります。
私の一言コメントは、ソニーで買うなら多くの人はこれで十分です。
このように、「BRAVIA 7 II」は、映像処理とサイズの選びやすさを重視する人にオススメです。
7. Hisense RGB UXS (2026)
7台目は、「Hisense RGB UXS」です。
2026年発売のフラッグシップRGB Mini LEDテレビです。
| Hisense RGB UXS | |
| 画面サイズ | 65 75 85 100 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | 広視野角パネルPro 黒曜石ARコート RGB Mini LED |
| 映像エンジン | Hi-View AIエンジン RGB |
| ゲーム | ALLM VRR FreeSync Premium 4K・144Hz x2 |
| スピーカー出力 | 90〜140W 4.1.2〜6.2.2ch |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x2 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは65〜100インチです。
RGB Mini LEDと「Hi-View AIエンジン RGB」を搭載します。
黒曜石ARコートにより、明るい部屋でも映り込みと黒浮きを抑えます。
ゲームは4K・144Hzに対応し、音響は最大140Wです。
外付けHDDへ、地デジやBSを2番組同時録画できます。
この機種の特徴は、画質だけでなく黒の表現と音まで強いことです。
サウンドバーを置かず、テレビ単体で映画を楽しみたい人に向いています。
私の一言コメントは、65インチならフラッグシップの中でもかなり現実的です。
このように、「Hisense RGB UXS」は、低反射と豪華な音響を重視する人にオススメです。
8. Hisense RGB YSUX (2026)
8台目は、「Hisense RGB YSUX」です。
2026年発売のヤマダデンキ向けRGB Mini LEDテレビです。
| Hisense RGB YSUX | |
| 画面サイズ | 65 75 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | 広視野角パネルPro 黒曜石ARコート RGB Mini LED |
| 映像エンジン | Hi-View AIエンジン RGB |
| ゲーム | ALLM VRR FreeSync Premium 4K・144Hz x2 |
| スピーカー出力 | 90〜110W 4.1.2〜5.1.2ch |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x2 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは65インチと75インチです。
画質、ゲーム、音、録画の仕様は、同サイズの「RGB UXS」と同等です。
つまり、名前は違いますが、実質的には販売店違いの兄弟モデルです。
この機種の特徴は、ヤマダデンキのポイントや保証を含めて選べることです。
画質差で悩む必要はないので、実際の支払額と保証内容で比べましょう。
私の一言コメントは、10機種目ではなく「UXSの別ルート」と考えるのが正解です。
このように、「Hisense RGB YSUX」は、ヤマダデンキで「RGB UXS」を買いたい人にオススメです。
9. Hisense RGB U9S (2026)
9台目は、「Hisense RGB U9S」です。
2026年8月下旬発売のハイエンドRGB Mini LEDテレビです。
| Hisense RGB U9S | |
| 画面サイズ | 55 65 75 85 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ Adaptive HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | 広視野角パネルPro ARコート低反射 RGB Mini LED |
| 映像エンジン | Hi-View AIエンジン RGB |
| ゲーム | ALLM VRR FreeSync Premium 4K・144Hz x2 |
| スピーカー出力 | 60〜80W 2.1.2ch |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x2 2番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは55〜85インチです。
RGB Mini LED、映像エンジン、144Hzゲームは上位の「RGB UXS」と共通です。
一方で、黒曜石パネルと豪華な内蔵音響は省かれています。
音響は2.1.2chで、出力はサイズにより60Wまたは80Wです。
外付けHDDへ2番組を同時録画できます。
この機種の特徴は、RGB Mini LEDを28万円台から選べることです。
別にサウンドバーを使うなら、内蔵音響へ余計なお金を払わずに済みます。
私の一言コメントは、RGB Mini LEDが一気に現実的な買い物になりましたね。
このように、「Hisense RGB U9S」は、画質とコスパを両立したい人にオススメです。
10. TCL RM7L (2026)
10台目は、「TCL RM7L」です。
2026年発売のRGB Mini LEDテレビです。
| TCL RM7L | |
| 画面サイズ | 65 75 |
| リフレッシュレート | 120Hz ゲーム時144Hz |
| HDR | HDR10 HDR10+ HLG Dolby Vision IQ |
| パネル/バックライト | HVA Proパネル RGB Mini LED |
| 映像エンジン | TSR AiPQプロセッサー |
| ゲーム | ALLM VRR FreeSync Premium Pro |
| スピーカー | ONKYO 2.1ch Dolby Atmos |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS/4K x2 USB HDD裏番組録画 |
ざっくりとスペックを確認します。
画面サイズは65インチと75インチです。
65インチは1,344分割で、最大2,000nitをうたいます。
色域は、BT.2020の面積比100%です。
ゲームは144Hz VRRとFreeSync Premium Proに対応します。
Google TVを搭載し、動画アプリの使いやすさも魅力です。
音響はONKYOの2.1chで、Dolby Atmosにも対応します。
この機種の特徴は、明るさとゲーム性能に対する価格の安さです。
一方で、録画機能や内蔵音響の豪華さはレグザやハイセンス上位機が勝ります。
私の一言コメントは、価格勝負ならいきなり優勝候補です。
このように、「TCL RM7L」は、安く大画面とゲーム性能を手に入れたい人にオススメです。
▼「TCL RM7L」はこちら
価格を比較
| 特徴 | 価格 | |
| TCL RM7L | Google TV 高輝度・ゲーム向け | 約24.7万円〜 |
| Hisense RGB U9S | 55インチあり 画質とコスパ | 約28.6万円〜 |
| SONY BRAVIA 7 II XR70M2 | 50インチあり 自然な映像処理 | 約32.7万円〜 |
| REGZA ZX3S | 55〜100インチ 録画にも強い | 約35.2万円〜 |
| Hisense RGB UXS | 黒曜石パネル 豪華な音響 | 約48.4万円〜 |
| Hisense RGB YSUX | UXS同等 ヤマダデンキ向け | 販売店価格 |
| REGZA ZX2S | 65〜75インチ 150W音響 | 約55万円〜 |
| SONY BRAVIA 9 II XR90M2 | 高輝度・低反射 最高画質候補 | 約59.4万円〜 |
| REGZA ZX1S | 85〜100インチ 全部盛り | 約132万円〜 |
| REGZA ZX1R | 116インチ タイムシフトマシン | 約660万円〜 |
10機種を紹介したところで、価格を比べてみましょう。
最も安い「TCL RM7L」は、約24.7万円〜です。
65インチの大画面と144Hzゲームを安く狙えます。
価格とゲーム性能を優先する人にオススメです。
「Hisense RGB U9S」は、約28.6万円〜です。
55インチから選べ、録画と144Hzゲームもそろいます。
画質、機能、価格のバランスを重視する人にオススメです。
「BRAVIA 7 II」は、約32.7万円〜です。
ソニーの映像処理を、50インチから選べます。
映画やドラマを自然な映像で楽しみたい人にオススメです。
「REGZA ZX3S」は、約35.2万円〜です。
幅広いサイズと、テレビ番組の録画機能が魅力です。
ネット動画だけでなく、地上波もよく見る人にオススメです。
「Hisense RGB UXS」は、約48.4万円〜です。
黒曜石パネルと90W以上の音響まで手に入ります。
サウンドバーなしで映画を楽しみたい人にオススメです。
「RGB YSUX」は同等仕様なので、ポイントと保証を含む支払額で比べましょう。
「REGZA ZX2S」は、約55万円〜です。
150Wの音響とレグザの高画質処理を楽しめます。
65〜75インチで、テレビ単体の完成度を重視する人にオススメです。
「BRAVIA 9 II」は、約59.4万円〜です。
高輝度と低反射を備え、明るいリビングでも画質を狙えます。
価格より映像の完成度を重視する人にオススメです。
「ZX1S」と「ZX1R」は、大画面専用の別世界です。
100インチ級のホームシアターを作る人だけ、設置費まで含めて検討しましょう。
結論
ここまでの内容を踏まえて、結論を出しましょう。
安さなら「RM7L」、コスパなら「RGB U9S」、録画なら「ZX3S」、自然な映像なら「BRAVIA 7 II」、音まで重視するなら「RGB UXS」か「ZX2S」、最高画質なら「BRAVIA 9 II」、100インチ級なら「ZX1S」か「ZX1R」がオススメです。
とにかく安く65インチを選ぶなら、「TCL RM7L」がオススメです。
高輝度と144Hzゲームを、手頃な価格で楽しめます。
動画アプリを中心に使う人にも向いています。
総合コスパなら、「Hisense RGB U9S」がオススメです。
RGB Mini LED、144Hzゲーム、録画までそろっています。
サウンドバーを別に使う人なら、特にムダがありません。
テレビ番組と録画を重視するなら、「REGZA ZX3S」がオススメです。
55〜100インチまで選べ、ゲーム性能も強力です。
地上波もネット動画も1台で楽しむ人に向いています。
映像処理の自然さなら、「BRAVIA 7 II」がオススメです。
50インチから選べ、映画やドラマを落ち着いた映像で楽しめます。
明るい部屋で最高画質を狙うなら、「BRAVIA 9 II」がオススメです。
テレビ単体の音まで重視するなら、「RGB UXS」か「ZX2S」です。
100インチ級なら「ZX1S」、116インチなら「ZX1R」を選びましょう。
ちなみに、私がこの中から買うなら、「RGB U9S」か「ZX3S」ですね。
画質を優先するなら「RGB U9S」、録画まで使うなら「ZX3S」を選びます。
このように、安さなら「RM7L」、コスパなら「RGB U9S」、録画なら「ZX3S」、自然な映像なら「BRAVIA 7 II」、音まで重視するなら「RGB UXS」か「ZX2S」、最高画質なら「BRAVIA 9 II」、100インチ級なら「ZX1S」か「ZX1R」がオススメです。
最後に
今回は、RGB Mini LEDテレビ全10機種のオススメについてご紹介しました。
皆さんなら、どのRGB Mini LEDテレビを選びますか。
気になっている機種も、ぜひコメント欄で教えてください。
この動画が参考になったら、高評価とチャンネル登録もお願いします。
それでは、また次回の動画でお会いしましょう。