【2026年8月最新】安い43インチ4Kテレビのオススメ9選!レグザ/シャープ/ハイセンス/TCL/ソニー/パナソニック/LG/シャオミ
今回は、安い43インチ4Kテレビのオススメについてご紹介します。
2026年8月時点では、オススメ候補は次の9機種です。
- REGZA M550R (2025)
- SHARP GL1 (2024)
- Hisense E50S (2026)
- TCL V6C (2025)
- SONY X81L (2026)
- Panasonic W80B (2025)
- LG NU850 (2026)
- Xiaomi TV A Pro (2026)
- FPD 4Kスマートテレビ (発売年非公表)
です。
それぞれの特徴をチェックし、価格を比較していきます。
そして最後に、どれを買えばいいか結論をお伝えします。
【2026年8月最新】安い43インチ4Kテレビのオススメ9選!レグザ/シャープ/ハイセンス/TCL/ソニー/パナソニック/LG/シャオミ
1. REGZA M550R (2025)

1台目は、「REGZA M550R」です。
2025年発売の4Kテレビです。
| REGZA M550R | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 直下型LED |
| 映像エンジン | レグザエンジンZR |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x4 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 4K x2 USB HDD裏番組録画 |
| ネット動画 | 18種類内蔵 AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は、3,840×2,160の4Kです。
リフレッシュレートは、60Hzです。
直下型LEDを採用します。
映像エンジンは、「レグザエンジンZR」です。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は4系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
4Kチューナーを2基搭載し、USB HDDへ裏番組を録画できます。
ネット動画は18種類に対応し、AirPlay 2も利用できます。
この機種の特徴は、テレビ視聴と録画の使いやすさです。
番組表や録画をよく使う人には、レグザらしい安心感があります。
Amazon価格は、約8.2万円です。
私の一言コメントは、国内シェア1位なので、迷ったらこれにしとけですね。
このように、「REGZA M550R」は、テレビ番組と録画を快適に楽しみたい人にオススメです。
▼「REGZA M550R」はこちら
2. SHARP GL1 (2024)
2台目は、「SHARP GL1」です。
2024年発売の4Kテレビです。
| SHARP GL1 | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 低反射液晶 直下型LED |
| 映像エンジン | Medalist L1 |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x4 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x2 USB HDD裏番組録画 |
| ネット動画 | Google TV Google Cast |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
低反射液晶と直下型LEDを採用します。
映像エンジンは、「Medalist L1」です。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は4系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
地上波チューナーは3基で、USB HDDへ裏番組を録画できます。
Google TVとGoogle Castにも対応します。
この機種の特徴は、映り込みを抑えながら動画アプリも楽しめることです。
昼間の明るい部屋でも、画面を見やすくしたい人に合います。
Amazon価格は、約8.2万円です。
私の一言コメントは、メジャーなアクオスなので、こちらも失敗しない1台ですね。
このように、「SHARP GL1」は、低反射画面とGoogle TVを重視する人にオススメです。
3. Hisense E50S (2026)
3台目は、「Hisense E50S」です。
2026年発売の4Kテレビです。
| Hisense E50S | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | VAパネル 直下型LED |
| 映像エンジン | HI-VIEWエンジンS |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x3 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 4K x2 USB HDD裏番組録画 |
| ネット動画 | VIDAA (18種類) AirPlay 2 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
VAパネルと直下型LEDを採用します。
映像エンジンは、「HI-VIEWエンジンS」です。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は3系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
4Kチューナーを2基搭載し、USB HDD録画にも対応します。
ネット動画はVIDAAの18種類に対応し、AirPlay 2も利用できます。
この機種の特徴は、価格と画質のバランスが良いことです。
メーカー3年保証もあり、安いテレビの不安を減らせます。
アプリを自由に追加するなら、Google TVのほうが便利です。
Amazon価格は、約7万円です。
私の一言コメントは、画質とコスパのハイセンスでしたが、最近は高くなってきて微妙。
このように、「Hisense E50S」は、保証とコスパを両立したい人にオススメです。
▼「Hisense E50S」はこちら
4. TCL V6C (2025)
4台目は、「TCL V6C」です。
2025年発売の4Kテレビです。
| TCL V6C | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | VAパネル 直下型LED |
| 映像エンジン | AiPQプロセッサー |
| ゲーム | ALLM VRR HDMI入力 x3 |
| スピーカー出力 | 30W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD裏番組録画 |
| ネット動画 | Google TV Google Cast |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
VAパネルと直下型LEDを採用します。
映像処理には、「AiPQプロセッサー」を使います。
ゲームはALLMとVRRに対応し、HDMI入力は3系統です。
スピーカー出力は、この中では強めの30Wです。
地上波チューナーは2基で、USB HDD録画に対応します。
Google TVとGoogle Castも利用できます。
この機種の特徴は、5万円前後で機能が充実していることです。
テレビ放送、録画、動画アプリ、ゲームを1台で楽しめます。
Amazon限定モデルなので、購入先はAmazonが分かりやすいです。
Amazon価格は、約5万円です。
私の一言コメントは、価格は攻めているが使い勝手が弱い。ソニーの技術が入る来年以降に大化けしそう。
このように、「TCL V6C」は、安いチューナー搭載4Kテレビが欲しい人にオススメです。
▼「TCL V6C」はこちら
5. SONY X81L (2026)
5台目は、「SONY X81L」です。
2026年発売の4Kテレビです。
| SONY X81L | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 直下型LED |
| 映像エンジン | HDR X1 |
| ゲーム | ALLM PS5連携 HDMI入力 x4 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x3 4K x3 USB HDD 2番組録画 |
| ネット動画 | Google TV AirPlay |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
直下型LEDを採用します。
映像エンジンは、「HDR X1」です。
ALLMやPS5連携に対応し、HDMI入力は4系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
チューナーを3基搭載し、2番組同時録画にも対応します。
Google TVとAirPlayも利用できます。
この機種の特徴は、映像と音、PS5連携をまとめて楽しめることです。
ソニー製品との連携や、ブランドの安心感も魅力です。
Amazon価格は、約12.7万円です。
私の一言コメントは、高いけど、ソニーが好きな人はやっぱりソニーを選ぶよね。
このように、「SONY X81L」は、PS5とソニーらしい映像を重視する人にオススメです。
▼「SONY X81L」はこちら
6. Panasonic W80B (2025)
6台目は、「Panasonic W80B」です。
2025年発売の4Kテレビです。
| Panasonic W80B | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | VAパネル 直下型LED |
| 映像エンジン | 新世代 AI高画質エンジン |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x3 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 4K x2 USB HDD裏番組録画 |
| ネット動画 | Fire TV 音声操作 |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
VAパネルと直下型LEDバックライトを採用します。
映像エンジンは、「新世代 AI高画質エンジン」です。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は3系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
4Kチューナーを2基搭載し、USB HDD録画に対応します。
Fire TVを内蔵し、音声で動画を探せます。
この機種の特徴は、Fire TVと新しいAI映像処理をまとめて使えることです。
Prime Videoをよく見る人なら、操作にもなじみやすいです。
Amazon価格は、約8万円です。
私の一言コメントは、パナも安くなってきたので、Fire TV込みで考えると普通にアリです。
このように、「Panasonic W80B」は、Fire TVとAI映像処理を重視する人にオススメです。
▼「Panasonic W80B」はこちら
7. LG NU850 (2026)
7台目は、「LG NU850」です。
2026年発売の4Kテレビです。
| LG NU850 | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 直下型LED |
| 映像エンジン | α7 AI Processor 4K Gen9 |
| ゲーム | ALLM VRR 最大60Hz HDMI入力 x3 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS x2 USB HDD録画 |
| ネット動画 | webOS 26 AirPlay 2 Google Cast |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
直下型LEDを採用します。
映像処理には、最新世代の「α7 AI Processor 4K Gen9」を使います。
ALLMと最大60HzのVRRに対応し、HDMI入力は3系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
地上波チューナーは2基で、USB HDD録画に対応します。
webOS 26に加え、AirPlay 2とGoogle Castも使えます。
この機種の特徴は、AI映像処理とネット機能が新しいことです。
動画配信もゲームも、価格を抑えて幅広く楽しめます。
Amazon価格は、約6万円です。
私の一言コメントは、LGはゲーム性能結構良いよね。
このように、「LG NU850」は、新しい映像処理とゲーム機能を安く選びたい人にオススメです。
▼「LG NU850」はこちら
8. Xiaomi TV A Pro (2026)
8台目は、「Xiaomi TV A Pro」です。
2026年発売のチューナーレス4Kテレビです。
| Xiaomi TV A Pro | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 量子ドット |
| 映像処理 | MEMC 4K 60Hz HDR10+ |
| ゲーム | ALLM HDMI入力 x3 |
| スピーカー出力 | 20W |
| チューナー/録画 | チューナー非搭載 テレビ放送の録画非対応 |
| ネット動画 | Google TV Google Cast AirPlay |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
色の表現に強い量子ドットを採用します。
映像処理はMEMCとHDR10+に対応します。
ゲームはALLMに対応し、HDMI入力は3系統です。
スピーカー出力は、合計20Wです。
地上波チューナーはなく、テレビ放送を録画できません。
Google TV、Google Cast、AirPlayに対応します。
この機種の特徴は、量子ドットの4K画面を約4万円で買えることです。
YouTubeやNetflix専用なら、かなり分かりやすい選択肢です。
テレビ放送を見るには、別のチューナーが必要です。
Amazon価格は、約4万円です。
私の一言コメントは、チューナーレスで買うならこれかな。
このように、「Xiaomi TV A Pro」は、動画配信を安い量子ドットで楽しみたい人にオススメです。
▼「Xiaomi TV A Pro」はこちら
9. FPD 4Kスマートテレビ (発売年非公表)
9台目は、「FPD 4Kスマートテレビ」です。
発売年が公表されていない、Amazonで販売中の4Kテレビです。
| FPD 4Kスマートテレビ | |
| 解像度 | 3,840×2,160 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| パネル/バックライト | 直下型LED |
| 映像エンジン | 独自名称なし |
| ゲーム | HDMI入力対応 |
| サウンド | Dolby Atmos対応 |
| チューナー/録画 | 地上/BS・CS Wチューナー 外付けHDD裏番組録画 |
| ネット動画 | Google TV Google Cast |
ざっくりとスペックを確認します。
解像度は4Kで、リフレッシュレートは60Hzです。
直下型LEDを採用します。
映像エンジンには、独自の名称がありません。
ゲーム機などを接続できるHDMI入力を備えます。
サウンドは、Dolby Atmosに対応します。
Wチューナーを搭載し、外付けHDDへ裏番組を録画できます。
Google TVとGoogle Castにも対応します。
この機種の特徴は、約5万円でテレビ放送とGoogle TVを使えることです。
無名メーカーでも、機能を優先したい人には魅力があります。
購入前に、保証期間とサポート窓口は確認してください。
Amazon価格は、約5.3万円です。
私の一言コメントは、Amazonでよく見かけるけど、そこまで良くない。
このように、「FPD 4Kスマートテレビ」は、機能を優先して安く買いたい人にオススメです。
▼「FPD 4Kスマートテレビ」はこちら
価格を比較
| 特徴 | 価格 | |
| Xiaomi TV A Pro | 量子ドット チューナーレス | 約4万円 |
| TCL V6C | Google TV VRR・ALLM | 約5万円 |
| FPD 4Kスマートテレビ | Wチューナー Google TV | 約5.3万円 |
| LG NU850 | AI映像処理 VRR・ALLM | 約6万円 |
| Hisense E50S | 高コントラスト メーカー3年保証 | 約7万円 |
| Panasonic W80B | Fire TV AI映像処理 | 約8万円 |
| REGZA M550R | 録画が使いやすい レグザエンジンZR | 約8.2万円 |
| SHARP GL1 | 低反射液晶 Google TV | 約8.2万円 |
| SONY X81L | HDR X1 PS5連携 | 約12.7万円 |
ここからは、価格の違いを整理しましょう。
価格は、2026年8月17日時点のAmazon表示です。
「Xiaomi TV A Pro」は、約4万円です。
テレビ放送が不要なら、量子ドットを最も安く選べます。
「TCL V6C」は、約5万円です。
チューナー搭載モデルの安さを優先する人に向いています。
「FPD 4Kスマートテレビ」は、約5.3万円です。
テレビ放送とGoogle TVを安く両立できます。
「LG NU850」は、約6万円です。
AI映像処理とゲーム機能を安く選べます。
「Hisense E50S」は、約7万円です。
保証と画質のバランスを取りやすい価格です。
「Panasonic W80B」は、約8万円です。
Fire TVとAI映像処理をまとめて選べます。
「REGZA M550R」は、約8.2万円です。
テレビ視聴と録画の使いやすさを重視する人に合います。
「SHARP GL1」も、約8.2万円です。
低反射画面とGoogle TVをまとめて選べます。
「SONY X81L」は、約12.7万円です。
PS5連携や、ソニーの映像と音を重視する人向けです。
このように、「Xiaomi TV A Pro」「TCL V6C」「FPD 4Kスマートテレビ」「LG NU850」「Hisense E50S」「Panasonic W80B」「REGZA M550R」「SHARP GL1」「SONY X81L」の順に高くなっています。
結論
ここまで比べたところで、結論を出しましょう。
録画の使いやすさなら「REGZA M550R」、低反射画面なら「SHARP GL1」、保証とコスパなら「Hisense E50S」、安いチューナー搭載テレビなら「TCL V6C」、PS5と映像なら「SONY X81L」、Fire TVなら「Panasonic W80B」、AI映像処理とゲームなら「LG NU850」、動画専用の安い量子ドットなら「Xiaomi TV A Pro」、機能優先のAmazonモデルなら「FPD 4Kスマートテレビ」がオススメです。
テレビ番組をよく見るなら、「REGZA M550R」が安心です。
録画まで日常的に使いやすい、定番の4Kテレビです。
明るい部屋で見るなら、「SHARP GL1」が候補です。
低反射画面とGoogle TVで、テレビも動画も楽しめます。
保証まで含めたコスパなら、「Hisense E50S」です。
安くても、画質と録画機能をしっかり確保できます。
安いチューナー搭載モデルなら、「TCL V6C」です。
Google TVやVRRまで付いた、機能の多い1台です。
PS5やソニー製品が好きなら、「SONY X81L」です。
映像と音、録画機能まで妥協したくない人に合います。
Prime Videoをよく見るなら、「Panasonic W80B」です。
Fire TV内蔵で、動画を探す操作が分かりやすいです。
ゲームと新しい映像処理なら、「LG NU850」です。
6万円前後で、ALLMやVRRまで利用できます。
ネット動画専用なら、「Xiaomi TV A Pro」です。
チューナーを省き、量子ドットの4K画面を安く楽しめます。
Amazonで機能を優先するなら、「FPD 4Kスマートテレビ」です。
WチューナーとGoogle TVを、手頃にまとめられます。
ちなみに、私がこの中から買うなら、「Xiaomi TV A Pro」か「REGZA M550R」ですかね。
このように、録画の使いやすさなら「REGZA M550R」、低反射画面なら「SHARP GL1」、保証とコスパなら「Hisense E50S」、安いチューナー搭載テレビなら「TCL V6C」、PS5と映像なら「SONY X81L」、Fire TVなら「Panasonic W80B」、AI映像処理とゲームなら「LG NU850」、動画専用の安い量子ドットなら「Xiaomi TV A Pro」、機能優先のAmazonモデルなら「FPD 4Kスマートテレビ」がオススメです。
▼「Xiaomi TV A Pro」はこちら
▼「REGZA M550R」はこちら
最後に
今回は、安い43インチ4Kテレビのオススメについてご紹介しました。
皆さんなら、どの43インチ4Kテレビを選びますか。
気になっている機種も、ぜひコメント欄で教えてください。
この動画が参考になったら、高評価とチャンネル登録もお願いします。
それでは、また次回の動画でお会いしましょう。